ギャグラ! 鳥居みゆき編
エッジ
エッジ
物凄く欲しいけど入手困難だし、プレミア価格で高いし、メーカーさん再発してください。
余談ですがエンタの神様には出ない方がいいと思っているのは私だけでしょうか。
ALL ABOUT GONGYOO~僕への旅立ち~
(株)デジタルチェック
(株)デジタルチェック
このDVDは、コン・ユが韓国芸能界でデビューから、入隊までの間の、芸能活動をほとんど網羅した内容です。彼が出演した映画・ドラマの名場面はもちろん、メジャーなCMも収録されているほか、定番の本人へのインタビュー、関係者へのインタビューも収録されています。内容編集には、コン・ユ本人の意見が大幅に取り入れられていて、本人も大満足の内容になっています。まさに、入隊で2年間会えないコン・ユの全てがあります。 おまけに彼の最新ドラマ「コーヒープリンス1号店」も取り上げられているそうですので、ファンには、たまりません。
りな 天使的美少女エピソード3
インディーズ・メーカー
インディーズ・メーカー
安倍なつみ PLATINUM MOMENT BOX
メディアファクトリー
メディアファクトリー
中国官能特選 美女艶舞 DVD-BOX
アット・エンタテインメント
アット・エンタテインメント
¥ 29,400
通常24時間以内に発送
好みのタイプは人それぞれ異なりますから、とやかく言いません。でもいずれもモデルバリの女性です。ただ景色が綺麗で、凄く行ってみたい気持ちになるDVDです。中国史を思い出し、暴君の宮廷では宮女にこの様にさせていたかも・・なんて、想像してしまいます。あ〜4千年の歴史に触れてみたい
さやか おもちゃばこ
メーカーオリジナル
メーカーオリジナル
お宝ガールズ 駒木なおみ&池上麗子
笠倉出版
笠倉出版
やっと動いている駒木なおみを見ることができました。(笑) 写真集は手に入れてとても気に入ってたのでDVDが出ると知って即買いしました。 とってもセクシーな駒木なおみを堪能できます。 巨乳好きは買いです!
脇の下の羞恥
イメージイーネットフロンティア
イーネットフロンティア
故 鳥居みゆき告別式 ~狂宴封鎖的世界~
「故 鳥居みゆき 告別式〜狂宴封鎖的世界〜」。2008年7月28日、ところにより雷を伴う大雨。新宿明治安田生命ホールにて開催された、芸人・鳥居みゆきの単独ライブ、そのDVD。
鳥居さん、やってくれました。なんと完全収録だそうです。
つまり、あのコントも!あの衝撃シーンも!あの感動も!告別式のすべてが入っているということです。
芸人の単独ライブとは思えない異様なコンセプトに創り込まれた演出。危険なネタからベタものまで幅の広いコントの数々。そして会場から飛びかう拍手、大爆笑の嵐。それはもう素晴らしいライブでした。
なぜ鳥居みゆきが天才芸人とされ、ここまでの熱をもって支持されるのか。これを見ればきっと解るはず。
参列者として、借金してでも買うことをお薦めします。是が非でも、見ていただきたい。
そして今一度、この告別式とは一体どういうものだったのか。自分も恐ろしいほど楽しみです。
震えて待て!
鳥居みゆき ハッピーマンデー [DVD]
なんなんですか、あのモザイクとピー音は。
そんなん入れるくらいなら収録するな!!と言いたいです。
あと、隠し映像はちゃんとお金を払ったのに気が付かないで見られない人に対する裏切りだと思います。(このDVDに限らず)
内容はまずまずだったけど、上記2点で大幅減点で星ふたつです。
あらびき団公式パンフレット
あらびき団を毎週見ています。
ネタはわかるけど名前が出てこないという芸人が多数。
眠たーい!の人は?韓流バックダンサーのあるあるネタの人は?
そんな方にはお薦めの一冊です。
所属事務所や○○のヒ・ミ・ツと題したプチ情報にて一人一人解説されています。
最後のページの袋とじも必見です。
買わないと見られませんよ。
クイック・ジャパン77(Vol.77)
他の記事も濃いんですが、Perfumeファン以外の方はすいません。
本誌以外で今回のアルバム「GAME」発表についての記事やインタビューがありますが、本誌の特集記事が一番「今そしてこれから」の彼女達について詳しく濃く掘り下げて取り上げています。
三人のソロインタビューを同じ時系列で上下三段配置で展開していくレイアウトにもびっくりしましたが、読み応え十分ですし、インタビュアーの切り込み具合も素晴らしいと思います。
また撮りおろしの写真はインタビュー時の彼女達の表情が伺える貴重なものだと思います。
他の雑誌では写真としての表情はあるけど、インタビューの現場を押さえたものではない気がするからです。
特筆すべきは、かしゆかのアルバム製作強いてはPerfumeという存在への関わり方についてヘビイな告白をしている点です。一見ネガティヴな内容ですが、一表現者としての真摯さがすごく伝わってきて、それが私自身の彼女達への更なる信頼感につながりました。
できたら、本誌ブログで展開している編集者場外対談も併せて読むと面白さ倍増です。